カテゴリ:Gardening( 54 )

ジューンベリーの紅葉?黄葉?

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ベランダにも冬の訪れ。
落葉するので、お掃除が面倒という方には向きませんが、
芽吹きから紅葉までの間は、葉っぱがライムカラーというのも素晴らしい樹木です。
天にのびのびと枝を茂らすぐらいの大きな木に育ててみたいなー、
本来は、そういう子だと思いますので。鉢だと成長の大きさも制限されます。

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いまだ我が家では花を咲かしたことがないので、来年は咲くと良いなと思います。
今年は、せっかく芽吹いたときに、強風で葉がズタズタになってしまい、可愛そうでした。
毎年、いろいろなことがあるね

そういえば、落ち葉は、枯葉ではなくて、触れると、ふわっと、柔らかい感触があります。
コンクリートの街でなければ、枯葉も風に舞って、音を立てて飛ぶのが面白いのだけど。
子供の頃は、掃除しなくちゃ、とか、そういう概念がなかったので、
枯葉~♪♪♪
と、枯葉の渦に突進して楽しんでましたなぁ。
ワクワクしました、自分も一緒になった気分で!
大人になるって、空想力が、理性に負けちゃうんだな・・・



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by atelier_aoitori | 2016-11-15 15:15 | Gardening

秋の植物もひっそり咲いてます。

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もう立冬を過ぎたので、冬ですが、秋の花もわずかですが、咲いております。

秋丁子(アキチョウジ)
花は2センチぐらいで、茎も細くて可憐そのもの。ですが、繁殖力はたくましいです。
年々、場所が増えていきます。
こういう茎の細い野趣を感じる植物が好きだな。
最後は山野草栽培にはまりそうだなと子供の頃から思ってました。

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ベロニカ
夏も咲いてましたが、今の時期も、まだ二番花を寒さに負けず咲かせています。
葉っぱのシルバー色に惹かれてバラの下に植えてますが、
虫に喰われないところも素晴らしいです。

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クレマチス”ベティコーニング”
花も可愛いのですが、種も可愛いなー
大量に取れる種から、増やしてみようと思っているのですが、なかなか発芽率は悪い気がします。

花はこんな感じでした。

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左の2つが、種の主です。

ガーデナーは、これから来春にむけての準備にいそしんでいる時期ですね。
新たなクレマチスも迎えたいし、まずは場所が欲しいです!ふうー



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by atelier_aoitori | 2016-11-14 02:14 | Gardening

スズメウリ

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昨年、被写体として頂いたスズメウリを、今年になって種まきしてみました。
沖縄では、日よけになるぐらい「鬱陶しく茂ります」と言われたのに、
横浜では、芽だしは5月位に突然、ニョキニョキ生えてきた割には、
1mの高さで、stopしたまま、花も咲かない。日よけには無理だな、と思っておりました。

暑さも8月中旬までは、しっかりあったし、
スズメウリと思っているのは、違う植物なのか?とさえ思っておりました。

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黄色い花が、実の隣に見えますね。

ところが、8/7の立秋をすぎたときから、
突然、背丈が巨大化し、花芽が付き始めました。
もしや、短日植物

調べた結果、短日植物でした。

ですので、馴染みのない植物、本州で育てている方は、
「思ったより大きくならない」「花芽がつかない」と思われていると思うのですが、
秋まで気長に待ってみて下さいね。

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かわいいスイカみたいな実が、いっぱい着いております。
まだまだ花芽がいっぱいあるので、鈴なりになるかな~☆
これから、赤と白のシマシマ模様に変化していくのも楽しみです。

そのまま乾燥したら、種まきにすればいいので、特に手間はかかりません。
意外と葉っぱが重いので、ツルがしっかりからまれるように、
ネット、トレリスなど、誘引先は考えたほうが良いと思います。
確かに、グリーンカーテンになるほど、茂るものだと思いました。
10/11現在、4メートル超のツルの長さになりました。まだ成長中です。



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by atelier_aoitori | 2016-10-11 17:53 | Gardening

突然、春爛漫!

こんばんは。あおいとりコーポレーション飯田英里です。
はぁ~、なんというか、突然の春がやってきた感じですね。
昨日まで、寒かった横浜、今日は春の陽気です。

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ベランダの日本スミレ(何の品種かは不明)の一番花が咲きました。

偶然、スミレだけ!!の図鑑を執筆されている
いがりまさしさんのスミレ検索サイトを見つけ、
こんなに細かくは、特徴を見ていなかったなぁ…と思い知る私でありました。
何事も、極めている人は、徹底して研究しておられますね。

日本のスミレ(山と渓谷社)
いがりまさしさん執筆のスミレ本です。マニアだわ。


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by atelier_aoitori | 2016-03-29 19:10 | Gardening

早春の横浜イングリッシュガーデン

こんばんは。あおいとりコーポレーション飯田英里です。
既に花粉症がはじまりつつあります(眼がダメです・・・)
そんななか、横浜イングリッシュガーデンに行ってきました。

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早春を告げるガーデン界の妖精!
たぶん”ガランツス エルウェシー”ですね
(学名Galanthus elwesii )
一般的には、スノードロップと言われています。

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背丈5センチ弱ですが、あちらこちらに咲いています。

あまりの可愛さに興奮!!
地面と比べると小ささが感じられるでしょうか。

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私以外の人とは、あまり会うことはありません。
冬の庭の実力は骨格と、ガーデン設計の学生だったときに言われました。
確かに、そう思います。
遠目に、赤と黄色の枝が目立ちます。

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小池に添った道を、こっちに来い!と誘導しています。
冬が魅力のコーナーのようです。

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日本語では「サンゴミズキ」
秋から冬にかけて、幹が紅葉します。
赤や黄色に色づき、冬の庭で骨格を利用して彩る植物としては、
数少ない存在感だと思います。

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日本で流通しているのは、
赤は、Cornus abla Elegantissimaかな?
黄色は、Cornus stolonifera(黄金ミズキ、とか言われています)
水仙の上に咲いているのは、マンサクかな。

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違う場所のマンサク。

このコーナーを作ったのは、庭設計士のこだわりが感じられます。
気が付く人しか気が付かない、秘密の場所というか、
自然の移り変わりを知って、感動する人しか分からない場所というか。
とにもかくにも、この時期の庭の美しさは、
厳冬をくぐりぬけて、生命力を感じさせる、自然の強さに他なりません。

池の魚、訪れる小鳥たち、吹き抜ける風、冬の芳香、地面にそそぐ陽光、
冬ならではの、庭の魅力だと思いました。

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一般の方にも楽しんで頂けるよう、花壇もつくられています。
奥の車は、バレンタインデーを意識してディスプレイされていましたが、
私はスルー(ごめんね、作った方。きっと思い入れあると思います。
もっと素適にご紹介している方が、ネットには溢れていると思いますので)

んん?

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中心の鉢には、一重咲きのヘレボレス
(一般的には、クリスマスローズとか言われています)
外の鉢には、八重咲きのヘレボレスが植えられています。
一鉢から、八重も一重もあって、と気づく人だけが気が付く、
ちょっとこだわりがある寄せ植えでした。

遊び心かな~?

庭というので、広角レンズしか持って行かず、
マクロレンズもあればよかった・・・と後悔しつつ、
あまりに可愛らしいスノードロップを、マクロで撮っても普通か!と
思いなおすことにして、後にしました。
霜で凍った時間に行ってみたいなぁ~

横浜イングリッシュガーデン
http://www.y-eg.jp/index.php

まだ、数日はスノードロップが楽しめると思いますので、
足を運ばれてみて下さい。


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by atelier_aoitori | 2015-02-22 21:19 | Gardening

今年は実ものが豊作のようです。

こんばんは。あおいとりコーポレーション飯田英里です。
前回のブログで、槇の実について書いたところ、
福岡の方には、懐かしい植物のようで、子供の頃、食べた!と
意外な反響がありました。
千葉だけではないのですね。

今年は、柿の木が豊作のようで、
造園屋さんからのお裾分けで、小粒の柿をいっぱい頂きました。
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林檎も豊作のようですね。
花の後、大雨が続いたように思うのですが、大丈夫だったのかしら。
全ての季節が、実りには詰まっているように思います。

槇の実のブログの後、ご連絡を下さった、
野の花を活ける活動をされている素適な初老の方からの、
メッセージがしみました。お読みください。

・・・

九州で少年期を過ごした私には懐かしい想い出です
戦後まもなくで甘いものがない時代でしたので
よく食べました
黒くなったものは甘くとろりとしています
北海道にはよく似たものにオンコノ実があります

ほかにも黒く熟した椋実も甘味の少ないレーズンのようで
よく食べました
この「飽食の時代」庭の柿の実さえ取らない
この飽食の時代の人には信じられないかもしれませんが・・・

・・・
お金を出せば買えるのではなくて、
自らの手や感覚を総動員しての発見は、
いまの消費社会では、失いがちな経験なのだなと淋しく思いました。
あそこの実が、もうじき食べ頃なんだよね、と
子供の頃、足しげく、野山に観察しに行っていたことが
懐かしく思い出されます。

まだ住宅地のそばに、自然がありました。




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by atelier_aoitori | 2014-11-22 16:59 | Gardening

マキの実

こんばんは。あおいとりコーポレーション飯田英里です。
千葉県にお住まいの方以外には、珍しい植物なのではないでしょうか?

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タッセル教室で、2カ月連続、まきの実を、
カナダ恵子先生より頂戴しました。
カナダ先生のタッセルのモチーフに登場する実です。

前回、たったひとつの実なので、育てる自信がある人!ということで、私が頂戴したのに、
な、なんと…
種まきをした2日後に、カラス(たぶん)に食べられてしまいました。
くちばしで、ガサッと掘ったような一直線の穴が。
ベランダで、いつも見かけない白い鉢が現れたので、
目ざとく気が付いたのだと思います。
視力が3.0ぐらいあるらしいですから、しょうがない…お腹が空いていたのでしょう。

赤い部分が花床(食べると美味しいらしい)、
緑の部分が種子(こちらは有毒)です。
2度目は、5個もついた枝を頂戴しました。
黄色から、赤色へと変化していきます。

そこで気が付いた!
これは枝を挿し木にしたほうが、増やせるのでは?
取り木にするか迷ったのですが、挿し木に。
と、現在、挿し木と、種まきで、観察中。

成長がゆっくりの樹木なので、
たぶん、自分の人生が終わるころに、大きな樹になるものと思われます。

タッセル教室でも、先生から
「どんな道も、三世代で、完成を見せるというので、
タッセルは、まだ一代目だから、みなさんが二代目です。
後世に伝えて行って、進化させてください」と。
音楽の道でも言われた言葉ですが、
久しぶりに思い起こさせられた、心に残る一言でした。

才能、環境、成熟で、3代かかる、という意味です。

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by atelier_aoitori | 2014-11-19 21:34 | Gardening

すみれを忘れていました。

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鉢植えのスミレをご紹介するのを忘れていました。


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前記事でもご紹介しました、3月21日のスミレの状態。


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こちらは4月5日の状態。
わさわさと葉っぱを茂らせ、咲き始めました。


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一気に咲きそろっています。葉っぱが細長い子ですね。
手前のスミレの葉っぱは、ハート型です。



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すみれ、という名前は「墨入れ」から来ていると言われています。
花の後ろに袋があるでしょう?


育て方としては、半日蔭と言われていますが、
半日蔭だと翌年の花つきが少ないように感じますので、
夏でも日向に置き、育てています。
肥料は私は与えていませんが、花後に新しい土を鉢に追加しました。
(肥料をやりすぎると、虫が付きやすくなります)
半日蔭で育てると、葉の茂りは良くなります。

蟻が、スミレの種を持ち去ってしまうのを防止するため、
鉢を水受け皿に入れて、水を張っておく(蟻が泳げないのを利用)、と
昔の園芸本には書いてありましたが、
水を張った状態を、スミレは好まないので、
水受け皿に、腰を浮かした状態で鉢を置くと、効果があると思います。
私は、多少は蟻に差し上げても良いのでは?と思って、
何もしていません。

それにしても、スミレは気が付かない人には、目を止められないほど可憐なので、
植物オタクの私は、子供の頃から、可愛すぎて、何とやら…の存在でした。
自分のほうを向いてくれないのも、また、たまりません。
もっと増えるといいなー、これからの楽しみです。



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by atelier_aoitori | 2014-06-15 22:38 | Gardening

ヒヤシンス、パンジー、うちは紫が多い。

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今年の春は青紫の花色を増やしました。
え、去年と変わんないって???
いつもは、薄いライラック色、ベージュ色が多いのですよ。


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それと、宿根草が好きなので、葉っぱの色が変わらない分、
印象が似ているかもしれません。
どんどんスレンダーになっていく植えっぱなしヒヤシンスたち。
紫陽花の新芽が、雨あがりで、一層、色鮮やかです。


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母が持ってきてくれた桜色したパンジー。
お顔が可愛い。


a0227137_22134296.jpgつぼみクシャクシャのパンジーも、やっと開いてきました。
ほんと、咲くのか、どうだか、気になる子です。


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会社帰りで、荷物が重いのに、
つい、白い縁(ふち)が面白くて一目ぼれして、持ち帰りました。
ビオラ苗が、電車でつぶされないよう、えらく大変でございました。
会社を辞めた今となっては懐かしい。


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こちらも、つぼみクシャクシャで、気になる子です。
巻貝チックです。


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心配をよそに、ちゃんと開花しました。
それにしても、よく、この子は咲きました。
鉢がスタンドのおかげで、高さが出て、風通しがいいのが良かったようです。
茎が長いので、フラワーアレンジにも重宝しました。


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ベージュ、こげ茶のビオラ。やはり茶色も捨てがたい。
この種もアリが狙って、鉢には長い行列が。



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貝母百合を下から見上げる。編み笠模様が面白いです。


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いい天気だね!!


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日陰の庭では、すみれボールが、いっぱい咲き始めて、
甘い香りが、あたり一面に漂っています。
やっぱりスミレはいい。
ハンキングバスケットなので、乾燥する関東の冬は、水やりがかかせません。
なので、世話もかかります。
咲いた時の感動はひとしお。


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球根植物は、もうじき眠りのシーズンに入ります。
球根を掘り上げて、梅雨時に乾燥させたほうがいいように、
園芸本には書かれていますが、私は植えっぱなしです。
植物自体のエネルギーで大丈夫だと思う、この頃。
(ちなみに、農薬も化学肥料もやってません)

パンジーには、アブラムシがいっぱいつきますが、
それを益虫のテントウムシが目当てに、これまた大群でやってくるので、
農薬をやる必要がないですね。
今年は、てんとう虫の幼虫を、いっぱい育てました(パンジー、ビオラが)

これまたドラマティックで、可愛いぃぃー♪のですが、
写真で紹介するのは、如何かと思うので、やめておきます。
定点観察で、てんとう虫の模様は、
子供の時には分からないのだということが分かりました。


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シモツケ”ゴールドフレーム”が、ゴールドの葉っぱになってきました。


初春の庭は、劇的なスピードで走りぬけて行ってしまいますね。
さて、次は、バラの季節に突入です。




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by atelier_aoitori | 2014-06-14 22:04 | Gardening

慈雨の頃

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一雨ごとに、春が近づく、とはよく言ったもので、
庭にいると、初春のドラマティックな変化が感じられます。


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鉢で暑い夏、寒い冬を乗り越え、
すみれが芽吹いてきました。今年は種からもいっぱい発芽しています。
アリは、すみれの種が大好物なので、持って行かれないよう、多少は保存しました。
思いがけない場所で咲いているのは、アリの忘れ物ですね。


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毎年、忘れずに咲く貝母百合(バイモユリ)。
シモツケ”ゴールドフレーム”の深緑はオレンジ!
ゴールドは、もう少し後の時期の色です。
黒葉はヒューケラ。


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貝母百合、シモツケは、この場所でお友達です。
それは…


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貝母百合は、直立するために、お隣の枝を利用して、
くるくると自分の葉っぱを巻きつけて自立します。
この貝母は、左手はシモツケ、右手は紅葉に、手をつないでいます。
そして、5月中旬には、地上部が枯れてしまい、
夏の間は、2種の樹木の下で、木陰利用。
これは、一方的に利用しているだけか???
紅葉とシモツケにとって、貝母百合のメリットは不明です。
…まぁ、友達なので「尊徳なし」で宜しくお願いします。


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ヘレボレスは、去年咲きすぎたので、今年は少な目です。
たまには、休むことも大事です。



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そして、雨。


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あちこち、賑やかになってきました。
ビオラ、越冬して3年目のレースラベンダー。
陽光で、すくすく育ってきました。


一度に見るのも、もろもろ、ご負担だと思いますので、
ヒヤシンス、パンジーは次回に持ち越しです。
長い記事に、お付き合いありがとうございました。



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by atelier_aoitori | 2014-06-12 21:43 | Gardening


東京、横浜の写真教室&ガーデンフォトグラファー飯田英里の空想のアトリエ「atelier aoitori」


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